塩ビ板 330×360×0.5mm クリア│樹脂 100%品質保証 プラスチック 最安値に挑戦! 東急ハンズ

塩ビ板 330×360×0.5mm クリア│樹脂・プラスチック 塩ビ板 東急ハンズ

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164円

塩ビ板 330×360×0.5mm クリア│樹脂・プラスチック 塩ビ板 東急ハンズ

サイズ(約):幅330×奥360×厚0.5mm
素材:塩化ビニール

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鳥の巣


冬は剪定の季節。
落葉樹は葉を落としたこの時期に切れば葉を失うダメージがなく、切断面から樹液が出るのも最小限で済むうえ、太平洋側の冬は雨も少なく、断面が腐ったりすることもありません。
常緑樹は極寒期は避けた方がいい場合もありますが、このあたりに自生しているような木なら冬に切ってもほとんど問題ありません。
というわけで毎週のように裏山や裏庭の枝を整理しています。

以前、伸びすぎてひこばえが何本も2m以上に生えているツツジの木を剪定して、鳥の巣のような形の秘密基地のように仕立てた場所があったのですが、その木を再び剪定しようとしていたら、その枝先にほんものの鳥の巣があるのを見つけました。
もちろん、もうとっくに子育ては終わった空き巣でしたが、かわいいのでそのまま飾っておきました。
なんの鳥の巣なのか、またこの巣を使ってくれるのかはわかりませんが、鳥にとっても居心地がいい場所だったのねとうれしくなりました。

スプレーバラ ”花時間”


先日入荷した”花時間”というかわいいスプレーバラ。
花弁が細く縁がひらひらしてしていて、時計のように見えなくもないし、ぴったりの名前!

そういえば「花時間」という花の雑誌があって、最近は季刊になってしまいあまり見ないものの、以前はアレンジメントの参考によく眺めていたものだなーと思っていたら、どうやらこのスプレーバラはその雑誌とのタイアップ企画で生まれたもののようです。
淡いピンク色はこれからの季節入荷してくる春の花と相性がよさそう。
スイトピー、チューリップ、アネモネ、ラナンキュラス、レースフラワー。
春に向けて流通する花を思い浮かべるだけでうきうきしてきます。

ななくさ


昨日の雪、思っていた以上に降りましたね。
今日は店までたどり着けず、少し開店時間を遅らせました。

さて、今日は七草の日。
青々としたやわらかな草は、無病息災のご利益抜きにしてもこの季節口にしたくなります。

いつも6日のうちに庭の七草を摘むのですが、今年は雪がどんどんひどくなり、あわてて雪をかきわけて探しました。
田平子(ホトケノザ)の代わりのオニタビラコはすぐに見つかり、はこべも鉢植えに生えてきていたのを取ることができましたが、いつもはふんだんに青々した葉を広げているはずのセリがなかなか見つからず。
ニワトリの好物なので、どうやら先に食べられてしまっていたようで、なんとか低木の下にあったのを2本見つけました。
ナズナは毎年この季節には見つからないので、代わりのタネツケバナが温室の中の土に出ているのを見つけましたが、毎年難易度の高いゴギョウ(母子草)は今年は雪のせいで全く見つからず。
文字通り雪の下にあったユキノシタと、いただいた大根の葉を加えて、今年は六草がゆとなりました。

七五三の花束


新年はじめの投稿は、年末の店頭での一コマから。
コロナ禍などでこの季節になってしまったという七五三のお祝いの花束をお作りしました。

とがり園芸のすぐ裏には、着付けや和装ヘアもお上手な美容室、マベールさんがあるのですが、そこで着付けを済ませたお子さんへ、ご両親からのお祝いの花束のプレゼント。
注文を受けたときには、年末のどたばたもあって、着物の色などを聞いてはいなかったのですが、赤いチューリップとオレンジ色のガーベラは着物にもぴったりの色合わせでした。
ちょっとはにかんでうれしそうなお子さんの様子に私までうれしくなりました。

おかざり2022


<おしらせ>
明日、元日はお休みします。
2日、3日は、例年通り日中のみの短縮営業です。
4日はお休みです。5日以降、未定ですが、多分しばらく短縮営業となる予定です。
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大晦日。
そろそろ今年の営業も終了です。
年末は、毎年来てくださる方や、新しいお客様にもたくさん出会えて、花屋にとっては幸せな季節。
いつもの方と忙しい中、近況報告をしあったり。
終わってしまうと思うと少し寂しいですが、みなさまによい年が訪れますように。

さて、店頭でもたくさんつくったお飾りですが、こちらは自宅用。
自分で育てた稲穂のついたわらをなって作ったしめ飾り。花屋の松、裏山のユズリハとダイダイ、母から譲り受けた着物はぎれでつくった梅の花。

販売用には、縄をなうところまではなかなかできないのですが、やはり自分でつくった縄は愛着もひとしおです。

発表会の花


今日の雪には驚きました。
朝は晴れていたのに、黒い雲が近づいたかと思うと、凍るような寒さ。
あれよあれよという間に雪空となりました。

発表会のためのたくさんの花束。
花束に埋もれてわかりにくいですが、つるで編んだ大きなカゴに入れてディスプレイします。
ありがたいことに、毎年ご注文をいただいていて、以前は大雪の日にあたってしまったこともありました。
今年の雪はにわか雪ですんで、お届けも無事できてよかったです。

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クリスマスイブの昨日から、店頭には門松などお正月関連のものも出し始めました。
以前は正月のものは26日に出していたようですが、年々早くから正月飾りが欲しいという人も増えているので、この時期の店頭はいろいろ入り混じっております。
そして、明日からは正月一色になります。

今年も生の松や稲穂をつけた手作りのお正月飾りを販売します。
着物のはぎれなどを使って作る梅の花も、少しづつ作りためて準備中。
ちょっといびつなものもあったりしますがご愛敬。

ダイダイ


冬至、なのでゆずかと思いますが、こちらはダイダイ。
橙色の語源の果実です。
いつもはこの時期はまだ緑色のことが多いのですが、今年はあたたかだったせいなのか、だいぶ色づいてきました。
1月ごろにはもっとオレンジ色、というか橙色になってきます。

お正月の鏡餅の上に置いたり、しめ飾りと一緒に飾ったりするのはみかんではなくてこのダイダイが正式です。
一緒に飾るユズリハとあわせて、代々譲る、つまり子孫繁栄にかけた縁起物。
果汁は酸っぱいですが、体にはよさそうで、ポン酢などに使うとよいようです。

裏山のダイダイがたくさんできたので、今年はユズリハとあわせて店頭でも販売しています。

初霜2021


早起きな方はもう少し前から見られたかもしれませんが、私は昨日初霜、今朝は初氷を観測しました。
寒いのは確かに好きではないけれど、早朝の張り詰めたような冷たい空気と澄んだ青空は冬らしくていいなあと思います。
「冬はつとめて」枕草子さすがです。

一方ではまだ場所によっては見事な紅葉も見られて、平洋側のこのあたりならでは。

シクラメン2021


冬の鉢花といえばシクラメン。
色、形、いろいろ揃いました。
縁がフリルになったものやグラデーションのある色が今年も人気がありますが、選び方もひとそれぞれで面白いなと思います。

よく言われているのが、葉の数だけ花が咲くので、葉が多いものを選ぶと良いということ。
つい花のボリュームに目がいきがちですが、同じ号数の鉢でも葉の張り出した径の大きさ(株の大きさ)が生産者や品種によってもかなり違うので、そのあたりにも注目してお気に入りのひと鉢を探してみてください。

クリスマスホーリー2021

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今年もクリスマスの足音が近づいてきました。
店頭ではクリスマスホーリーの枝がクリスマス気分を盛り上げてくれています。

ヒイラギとホーリーのややこしい話については毎年のように書いているのでふれませんが、くわしくはこちらを。

とがり園芸のクリスマスホーリーは裏山で育てているもの。
毎年日の光がまんべんなくあたるように、枝振りを見ながら剪定して、一年を通してめんどうをみています。
今年も大粒の美しい実がたくさんつきました。
赤く色づいたらすぐ、ヒヨドリに食べられる前に収穫しています。

ジュニパーのリース


ネズという名前で入荷した枝物、香料植物として知られているジュニパーベリーに似ているなーと思ったら、同じジュニパーの仲間、ウェスタンジェニパーの枝でした。
こちらは残念ながら香りはあまりよくありませんが、葉が灰緑色をしていてやわらかく、落ち着いた雰囲気です。
切り花には少し短いので、もっぱらリース用、ということで、ユーカリや他のコニファー 、のばらの実などを入れてクリスマスリースをつくりました。
ジェニパーの実がずっしりと重いリースになりました。

ジェニパーの枝はバラ売りもあります。
リースの土台、飾り用の実や葉、ドライフラワーなどとあわせて、これからの季節、ぜひ自分だけのリースを作ってみて下さいね。

レモン ”リスボン”



黄葉がきれいな季節、レモンも黄色く色づきます。
はじめは鉢植えで育てていて、大きくなったので裏山に植えたレモンの木ももう3年目くらいかな。
今年の実は2つ。
同じ場所に実ったので、ひとつは青いうちに収穫して、もうひとつは木で完熟させようと残してあります。

以前収穫した方は、皮ごとスライスしてはちみつときびざらめを入れてシロップに。
これを炭酸で割ったり、お湯で割ったりして飲んでいます。
黄色く色づいたほうはレモンケーキにしてみたいなぁ。

うちのレモンは”リスボン”という品種ですが、同じく初心者でも育てやすいレモン、”ラフマイヤー”の苗が、まだ少し店頭にあります。



シンビジウム ”コンフォーコ”


12月は自然界では花が少ない季節ですが、花屋の店頭は花でいっぱい。

鮮やかなピンクはシンビジウム。贈答用のランでは、コチョウランが人気がありますが、コチョウランより寒さに耐えるシンビジウムは翌年も咲かせやすく、お花を育てるのが好きな人へのプレゼントにおすすめ。
色も豊富です。

品種名は”コンフォーコ”。コンフォートではなく、コンフォーコ??と調べてみたら、音楽用語のイタリア語で、火のように、熱烈に、という意味だそう。
華やかなピンク色に濃いピンク色の縞があって、情熱的なランです。

写真ではちょっとわかりにくいですが、キャスケード仕立てといって、滝が流れ落ちるように花茎が手前に倒れるように仕立てられているので、花が美しく豪華に見えます。

カエル


庭で鉢を片付けていたら、ひょっこりカエルが飛び出しました。
冬眠しようとしていたところを起こしてしまったのかもしれません。

ずいぶんぷっくりと太っていて、なんだか庭が豊かな環境であることの証であるようでうれしくなります。
うちの庭には毎年ヤマアカガエルが卵を産みにやってきますが、それとはずいぶん風貌が異なるので調べてみました。
チョウセンヤマアカガエルか、ダゴガエルかなー
ニワトリたちも、あまりの大きさに食べようとはしませんでした。

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プロフィール

Author:togari engei
逗子の花屋、「とがり園芸」です。
草花のこと、季節のこと、 さんぽで見つけたものを日々つづっています。

「とがり園芸」
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